<< 街灯に見る、チャイナデザイン 5月2日の続き >>

四川料理の秘密

d0147315_1531333.jpg
干鍋、美味い!
d0147315_1544232.jpg
具を食べた残り。

d0147315_1552215.jpg
干鍋、美味い!
d0147315_1554238.jpg
具を食べた残り。

辛いものにはかなり強い方だが、四川の辛さは異常だ。
あまりの辛さにインドカレーで、お口直しをしたいくらいだ!

d0147315_1575275.jpg
火鍋の具を食べた残り。
d0147315_1584194.jpg
火鍋の具にはタレを付けて食べるのだが、そのタレも唐辛子のてんこ盛り!

干鍋も火鍋も、大量に入っている唐辛子は、あくまでもダシなんだそうだ。
だから残す・・・っていうか食べたら死ぬだろ!レベル。
普通の野菜炒め系も唐辛子が十数本入っていることがあるが、それも唐辛子は残している様だ。

d0147315_15134945.jpg
焼き肉もこの通り。
韓国の唐辛子は見た目ほど辛くないが、四川のは「本当に唐辛子」。

ちなみに今回食べた干鍋も火鍋も、辛さレベルを3段階の中から選べるのだが、一番辛くない「微」だ。もちろん、観光客用のレストランなら、それなりなんだろうけど・・・いや~甘く見ていた。

今回の旅では、2週間、朝昼晩、地元中華料理を食べた。
d0147315_15185393.jpg
朝から辛いラーメン。
ガイドさん、それにラー油?てんこ盛り。
[PR]
by kakitarokfs | 2016-05-09 15:21 | 旅行
<< 街灯に見る、チャイナデザイン 5月2日の続き >>